チャリティーブレス

チャリティーブレス

ブレスレットで支援や応援が出来るとは知りませんでした!チャリティーブレスと呼ばれています。

 

前に、ブレスレットの売上の一部を盲導犬普及の為にと、テレビ等の報道で見たような気もしますが。

 

以前、流行っていたシリコンのブレスレットがチャリティーブレスレットとして、いろいろな支援の為に使われているとは知りませんでした。

 

普通の募金よりも参加している!みたいな連帯感みたいなのがあって良いですねー

 

盲導犬の他にはどのようなチャリティーブレスがあるんでしょー
チャリティーブレスを作るには!

 

チャリティーブレスを専門に製作する会社がありました、この会社にブレスレットの大きさとデザインと個数を注文すると、チャリティーブレスが送られてくるわけです、簡単で便利ですねー。

 

用意してあるブレスレットの標準型の、子供サイズ・中高生サイズ・大人サイズ・ルーズフィットサイズの4種類から希望のサイズを選びます、

 

次に、幅のサイズ・厚さのサイズ・長さのサイズ等を決めます。

 

 ブレスレットの基本となる色を選んで、ブレスレットのデザインや文字を決めます、凹加工も凸加工もプリント加工も凹加工+インクも複数色もNO・刻印も出来るそうです。

 

いろいろな組合せでオリジナルのデザインが出来ますから特色のあるブレスレットが作れますねー
どんな目的でチャリティーブレスを作るの?

 

チャリティーブレスを作成した事例としては、先程書いた盲導犬の育成資金の他にも拉致被害者家族を救う会が作成した北朝鮮拉致被害者支援など有名です。

 

また、歌手の大橋順子さんが夕張支援の為に作ったケースや、スポーツ選手の安藤美姫さんがユニセフ支援金などの為に個人で作るチャリティーブレスがあるみたいです。

 

なかには、ブレスレットの制作費に自分の資産を提供して、支援金を集める人もいるのでしょうね・・


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